「凶」の書き方

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凶

音訓(読み): キョウ、わる(い)[常用外]、わざわ(い)[常用外]、おそ(れる)[常用外]

ポイントなど:
「メ」から書きます。
「吉凶(キッキョウ)」、「凶悪(キョウアク)」、「凶作(キョウサク)」、「凶刃(キョウジン)」、「凶音(キョウオン)」、「凶漢(キョウカン)」、「凶器(キョウキ)」、「凶荒(キョウコウ)」、「凶行(キョウコウ)」、「凶歳(キョウサイ)」、「凶事(キョウジ)」、「凶状(キョウジョウ)」、「凶兆(キョウチョウ)」、「凶徒(キョウト)」、「凶報(キョウホウ)」、「凶暴(キョウボウ)」、「凶戻(キョウレイ)」、「凶礼(キョウレイ)」、「元凶(ゲンキョウ)」、「大凶(ダイキョウ)」、「豊凶(ホウキョウ)」、「憫凶(ビンキョウ)」

書体による違い
吉凶禍福 (きっきょうかふく)
凶険無道 (きょうけんむどう)
凶終隙末 (きょうしゅうげきまつ)
凶暴剽悍 (きょうぼうひょうかん)
極悪凶猛 (ごくあくきょうもう)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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