「父」の書き方

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父

音訓(読み): フ、ちち、ホ[常用外]

ポイントなど:
「八」に「乂」です。
「岳父(ガクフ)」、「叔父(おじ)」、「曽祖父(ソウソフ)」、「祖父(ソフ)」、「伯父(おじ)」、「父兄(フケイ)」、「父親(ちちおや)」、「父母(フボ)」、「亡父(ボウフ)」、「神父(シンプ)」、「親父(おやじ)」

書体による違い
哀哀父母 (あいあいふぼ)
渭川漁父 (いせんのぎょほ)
渭浜漁父 (いひんのぎょほ)
夸父逐日 (かほちくじつ)
許由巣父 (きょゆうそうほ)
厳父慈母 (げんぷしぼ)
子為父隠 (しいふいん)
直躬証父 (ちょくきゅうしょうふ)
直躬証父 (ちょっきゅうしょうふ)
田父之獲 (でんぷのかく)
田父之功 (でんぷのこう)
田父野老 (でんぷやろう)
東父西母 (とうふせいぼ)
父為子隠 (ふいしいん)
父祖伝来 (ふそでんらい)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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