「状」の書き方

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状

音訓(読み): ジョウ、かたち[常用外]、すがた[常用外]、かたちづく(る)[常用外]、さま[常用外]

ポイントなど:
縦線から書き始めます。
「液状(エキジョウ)」、「賀状(ガジョウ)」、「塊状(カイジョウ)」、「環状(カンジョウ)」、「弓状(キュウジョウ)」、「弧状(コジョウ)」、「罪状(ザイジョウ)」、「症状(ショウジョウ)」、「状況(ジョウキョウ)」、「状態(ジョウタイ)」、「扇状地(センジョウチ)」、「白状(ハクジョウ)」、「穂状(スイジョウ)」、「免状(メンジョウ)」、「現状(ゲンジョウ)」、「実状(ジツジョウ)」、、「賞状(ショウジョウ)」、「異状(イジョウ)」、「形状(ケイジョウ)」、「惨状(サンジョウ)」

書体による違い
現状凍結 (げんじょうとうけつ)
現状保持 (げんじょうほじ)
千状万態 (せんじょうばんたい)
千態万状 (せんたいばんじょう)
無理圧状 (むりおうじょう)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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