「究」の書き方

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究

音訓(読み): キュウ、きわ(める)、ク[常用外]、きわ(まる)[常用外]

ポイントなど:
「九」は「ノ」から書き始めます。
「学究(ガッキュウ)」、「究明(キュウメイ)」、「研究(ケンキュウ)」、「究極(キュウキョク)」、「究悉(キュウシツ)」、「追究(ツイキュウ)」

書体による違い
格物究理 (かくぶつきゅうり)
推究根源 (すいきゅうこんげん)
追根究蔕 (ついこんきゅうたい)
追根究底 (ついこんきゅうてい)
追本究源 (ついほんきゅうげん)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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