「赤」の書き方

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赤

音訓(読み): セキ、シャク、あか、あか(い)、あか(らむ)、あか(らめる)

ポイントなど:
「土」に続く四画の筆順(書き順)、字形に留意しましょう。
「赤鬼(あかおに)」、「赤字(あかじ)」、「赤組(あかぐみ)」、「赤土(あかつち)」、「赤道(セキドウ)」、「赤銅(シャクドウ)」、「赤飯(セキハン)」、「赤貧(セキヒン)」、「赤裸々(セキララ)」、「赤痢(セキリ)」、「発赤(ホッセキ)」

書体による違い
一寸赤心 (いっすんのせきしん)
近朱必赤 (きんしゅひっせき)
赤口毒舌 (せきこうどくぜつ)
赤口白舌 (せきこうはくぜつ)
赤手起家 (せきしゅきか)
赤手空拳 (せきしゅくうけん)
赤心奉国 (せきしんほうこく)
赤縄繋足 (せきじょうけいそく)
赤貧如洗 (せきひんじょせん)
冬月赤足 (とうげつせきそく)
白兎赤烏 (はくとせきう)
蓬頭赤脚 (ほうとうせききゃく)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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