「初」の書き方

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初

音訓(読み): ショ、はじ(め)、はじ(めて)、はつ、うい、そ(める)、ソ[常用外]、うぶ[常用外]

ポイントなど:
ころもへんに、「刀」です。
「最初(サイショ)」、「初夏(ショカ)」、「初荷(ハツニ)」、「初期(ショキ)」、「初詣(はつもうで)」、「初耳(はつみみ)」、「初心者(ショシンシャ)」、「初陣(ういじん)」、「初雪(はつゆき)」、「初霜(はつしも)」、「初夢(はつゆめ)」、「初恋(ハツコイ)」、「仮初(かりそめ)」、「初更(ショコウ)」、「初産(ういざん)」、「初七日(しょなのか)」、「初中後(しょっちゅう)」

書体による違い
初秋涼夕 (しょしゅうのりょうせき)
初秋涼夕 (しょしゅうりょうせき)
初転法輪 (しょてんぼうりん)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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