「否」の書き方

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否

音訓(読み): ヒ、いな、フ[常用外]、わる(い)[常用外]、いや[常用外]

ポイントなど:
「不」に「口」です。
「安否(アンピ)」、「可否(カヒ)」、「拒否(キョヒ)」、「諾否(ダクヒ)」、「適否(テキヒ)」、「否定(ヒテイ)」、「否認(ヒニン)」、「賛否(サンピ)」、「認否(ニンピ)」、「否応(いやオウ)」

書体による違い
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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