「舎」の書き方

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舎

音訓(読み): シャ、セキ[常用外]、いえ[常用外]、やど[常用外]、やど(る)[常用外]、お(く)[常用外]

ポイントなど:
「人」に、「土」「口」です。
「寄宿舎(キシュクシャ)」、「鶏舎(ケイシャ)」、「校舎(コウシャ)」、「獄舎(ゴクシャ)」、「舎監(シャカン)」、「庁舎(チョウシャ)」、「田舎(いなか)」、「厩舎(キュウシャ)」、「舎利(シャリ)」、「舎人(とねり)」

書体による違い
依依不舎 (いいふしゃ)
三舎退避 (さんしゃたいひ)
舎近求遠 (しゃきんきゅうえん)
舎近図遠 (しゃきんとえん)
舎近謀遠 (しゃきんぼうえん)
舎虎逢狼 (しゃこほうろう)
舎生取義 (しゃせいしゅぎ)
舎短取長 (しゃたんしゅちょう)
舎本事末 (しゃほんじまつ)
舎本逐末 (しゃほんちくまつ)
趣舎万殊 (しゅしゃばんしゅ)
白雲親舎 (はくうんしんしゃ)
反首抜舎 (はんしゅばっしゃ)
用行舎蔵 (ようこうしゃぞう)
用舎行蔵 (ようしゃこうぞう)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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