「服」の書き方

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服

音訓(読み): フク、きもの[常用外]、き(る)[常用外]、の(む)[常用外]、したが(う)[常用外]

ポイントなど:
つくりの一画目がポイントです。
「衣服(イフク)」、「夏服(なつふく)」、「敬服(ケイフク)」、「呉服(ゴフク)」、「克服(コクフク)」、「征服(セイフク)」、「喪服(もふく)」、「被服(ヒフク)」、「服従(フクジュウ)」、「服飾(フクショク)」、「服装(フクソウ)」、「洋服(ヨウフク)」、「和服(ワフク)」

書体による違い
驥服塩車 (きふくえんしゃ)
弓調馬服 (きゅうちょうばふく)
拳拳服膺 (けんけんふくよう)
寤寐思服 (ごびしふく)
心悦誠服 (しんえつせいふく)
盛粧麗服 (せいそうれいふく)
絶対服従 (ぜったいふくじゅう)
白竜魚服 (はくりゅうぎょふく)
白竜魚服 (はくりょうぎょふく)
叛服不常 (はんぷくふじょう)
叛服無常 (はんぷくむじょう)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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