「底」の書き方

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底

音訓(読み): テイ、そこ

ポイントなど:
「氏」の下に横線を書きます。
「奥底(おくそこ)」、「海底(カイテイ)」、「底流(テイリュウ)」、「底力(そこぢから)」、「徹底(テッテイ)」、「到底(トウテイ)」、「払底(フッテイ)」、「底辺(テイヘン)」

書体による違い
一韻到底 (いちいんとうてい)
海底撈月 (かいていろうげつ)
海底撈針 (かいていろうしん)
周知徹底 (しゅうちてってい)
水底撈針 (すいていろうしん)
井底之蛙 (せいていのあ)
大悟徹底 (たいごてってい)
追根究底 (ついこんきゅうてい)
追根尋底 (ついこんじんてい)
追根問底 (ついこんもんてい)
釜底抽薪 (ふていちゅうしん)
釜底游魚 (ふていのゆうぎょ)
方底円蓋 (ほうていえんがい)
流星光底 (りゅうせいこうてい)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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