「相」の書き方

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相

音訓(読み): ソウ、ショウ、あい、ありさま[常用外]、うらな(う)[常用外]、たす(ける)[常用外]、さが[常用外]

ポイントなど:
きへんに「目」です。
「形相(ギョウソウ)」、「宰相(サイショウ)」、「首相(シュショウ)」、「真相(シンソウ)」、「相違(ソウイ)」、「相互(ソウゴ)」、「相殺(ソウサイ)」、「相思(ソウシ)」、「相手(あいて)」、「相宿(あいやど)」、「相性(アイショウ)」、「相談(ソウダン)」、「相当(ソウトウ)」、「相撲(すもう)」、「皮相(ヒソウ)」、「手相(テソウ)」、「相伴(ショウバン)」、「相棒(アイボウ)」

書体による違い
相碁井目 (あいごせいもく)
一期四相 (いちごしそう)
一家相伝 (いっかそうでん)
一子相伝 (いっしそうでん)
衣鉢相伝 (いはつそうでん)
有相無相 (うそうむそう)
有無相生 (うむそうせい)
燕雀相賀 (えんじゃくそうが)
王侯将相 (おうこうしょうしょう)
王侯将相 (おうこうしょうそう)
音声相和 (おんせいそうわ)
瓜葛相連 (かかつそうれん)
刮目相看 (かつもくそうかん)
刮目相待 (かつもくそうたい)
禍福相倚 (かふくそうい)
禍福相貫 (かふくそうかん)
肝胆相照 (かんたんそうしょう)
銜尾相随 (かんびそうずい)
旗鼓相当 (きこそうとう)
吉人天相 (きつじんてんしょう)
窮形尽相 (きゅうけいじんそう)
教学相長 (きょうがくそうちょう)
教相判釈 (きょうそうはんじゃく)
琴瑟相和 (きんしつそうわ)
金碧相輝 (きんぺきそうき)
形影相親 (けいえいそうしん)
形影相随 (けいえいそうずい)
形影相弔 (けいえいそうちょう)
形影相同 (けいえいそうどう)
形影相伴 (けいえいそうはん)
形影相憐 (けいえいそうりん)
卿相雲客 (けいしょううんかく)
血脈相承 (けちみゃくそうしょう)
血脈相承 (けちみゃくそうじょう)
犬牙相錯 (けんがそうさく)
犬牙相制 (けんがそうせい)
解脱幢相 (げだつどうそう)
解脱同相 (げだつどうそう)
言行相反 (げんこうそうはん)
高下相傾 (こうげそうけい)
項背相望 (こうはいそうぼう)
骨肉相食 (こつにくそうしょく)
骨肉相争 (こつにくそうそう)
骨肉相呑 (こつにくそうどん)
五行相剋 (ごぎょうそうこく)
五行相勝 (ごぎょうそうしょう)
五行相生 (ごぎょうそうしょう)
三十二相 (さんじゅうにそう)
色相世界 (しきそうせかい)
師資相承 (ししそうしょう)
師資相承 (ししそうじょう)
四神相応 (しじんそうおう)
四地相応 (しちそうおう)
四曼相即 (しまんそうそん)
出将入相 (しゅっしょうにゅうしょう)
首尾相応 (しゅびそうおう)
相如四壁 (しょうじょしへき)
相門有相 (しょうもんゆうしょう)
唇歯相依 (しんしそうい)
実相観入 (じっそうかんにゅう)
浅薄皮相 (せんぱくひそう)
前後相随 (ぜんごそうずい)
相即不離 (そうそくふり)
相利共生 (そうりきょうせい)
長短相形 (ちょうたんそうけい)
天人相応 (てんじんそうおう)
天人相関 (てんじんそうかん)
天人相与 (てんじんそうよ)
同気相求 (どうきそうきゅう)
同病相憐 (どうびょうそうりん)
同病相憐 (どうびょうそうれん)
同類相求 (どうるいそうきゅう)
人相風体 (にんそうふうてい)
白衣宰相 (はくいのさいしょう)
八相成道 (はっそうじょうどう)
伴食宰相 (ばんしょくさいしょう)
皮相浅薄 (ひそうせんぱく)
皮相之見 (ひそうのけん)
一人相撲 (ひとりずもう)
氷炭相愛 (ひょうたんそうあい)
文人相軽 (ぶんじんそうけい)
萍水相遇 (へいすいそうぐう)
萍水相逢 (へいすいそうほう)
変相殊体 (へんそうしゅたい)
輔車相依 (ほしゃそうい)
明君賢相 (めいくんけんしょう)
名実相応 (めいじつそうおう)
竜虎相搏 (りゅうこそうはく)
両虎相闘 (りょうこそうとう)
両雄相闘 (りょうゆうそうとう)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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