「砂」の書き方

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砂

音訓(読み): サ、シャ、すな、いさご[常用外]

ポイントなど:
「石」は、横線から書き始めます。
「砂丘(サキュウ)」、「砂場(すなば)」、「砂糖(サトウ)」、「砂漠(サバク)」、「砂浜(すなはま)」、「砂嵐(すなあらし)」、「砂利(じゃり)」、「土砂(ドシャ)」、「白砂青松(ハクシャセイショウ)」

書体による違い
砂上楼閣 (さじょうのろうかく)
土砂加持 (どしゃかじ)
白砂青松 (はくさせいしょう)
白砂青松 (はくしゃせいしょう)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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