「臭」の書き方

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臭

音訓(読み): シュウ、くさ(い)、にお(う)、キュウ[常用外]

ポイントなど:
「自」に「大」です。
「悪臭(アクシュウ)」、「臭気(シュウキ)」、「俗臭(ゾクシュウ)」、「臭覚(シュウカク)」、「体臭(タイシュウ)」

書体による違い
遺臭万載 (いしゅうばんさい)
遺臭万歳 (いしゅうばんさい)
遺臭万世 (いしゅうばんせい)
遺臭万年 (いしゅうばんねん)
口尚乳臭 (こうしょうにゅうしゅう)
臭肉来蠅 (しゅうにくらいよう)
俗臭芬芬 (ぞくしゅうふんぷん)
俗臭紛紛 (ぞくしゅうふんぷん)
無声無臭 (むせいむしゅう)
無味無臭 (むみむしゅう)
物臭道心 (ものぐさどうしん)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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