「面」の書き方

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面

音訓(読み): メン、おも、おもて、つら、ベン[常用外]、も[常用外]

ポイントなど:
内側は、縦、縦、横、横、です。
「凹面鏡(オウメンキョウ)」、「仮面(カメン)」、「顔面(ガンメン)」、「曲面(キョクメン)」、「工面(クメン)」、「細面(ほそおもて)」、「紙面(シメン)」、「誌面(シメン)」、「斜面(シャメン)」、「真面目(まじめ)」、「正面(ショウメン)」、「洗面(センメン)」、「側面(ソクメン)」、「地面(ジメン)」、「帳面(チョウメン)」、「半面(ハンメン)」、「鼻面(はなづら)」、「表面(ヒョウメン)」、「覆面(フクメン)」、「平面(ヘイメン)」、「壁面(ヘキメン)」、「方面(ホウメン)」、「面影(おもかげ)」、「面会(メンカイ)」、「面詰(メンキツ)」、「面魂(つらだましい)」、「面積(メンセキ)」、「面長(おもなが)」、「面目(メンボク・メンモク)」、「矢面(やおもて)」、「裏面(リメン)」、「面目躍如(メンモクヤクジョ、メンボクヤクジョ)」、「面倒(メンドウ)」、「外面(そとづら)」、「面罵(メンバ)」

書体による違い
一面之詞 (いちめんのし)
一面之辞 (いちめんのじ)
一境四面 (いっきょうしめん)
因果覿面 (いんがてきめん)
応報覿面 (おうほうてきめん)
改頭換面 (かいとうかんめん)
顔面蒼白 (がんめんそうはく)
鬼面嚇人 (きめんかくじん)
鬼面仏心 (きめんぶっしん)
鳩形鵠面 (きゅうけいこくめん)
九年面壁 (きゅうねんめんぺき)
局面打開 (きょくめんだかい)
九年面壁 (くねんめんぺき)
効果覿面 (こうかてきめん)
鵠面鳩形 (こくめんきゅうけい)
鵠面鳥形 (こくめんちょうけい)
三面六臂 (さんめんろっぴ)
讒諂面諛 (ざんてんめんゆ)
四角四面 (しかくしめん)
囚首喪面 (しゅうしゅそうめん)
春風満面 (しゅんぷうまんめん)
小人革面 (しょうじんかくめん)
笑面夜叉 (しょうめんやしゃ)
笑面老虎 (しょうめんろうこ)
耳提面訓 (じていめんくん)
耳提面命 (じていめんめい)
人面獣心 (じんめんじゅうしん)
人面獣身 (じんめんじゅうしん)
人面桃花 (じんめんとうか)
頭北面西 (ずほくめんさい)
千金笑面 (せんきんしょうめん)
洗心革面 (せんしんかくめん)
多種多面 (たしゅためん)
鳥面鵠形 (ちょうめんこくけい)
提耳面命 (ていじめんめい)
廷争面折 (ていそうめんせつ)
廷諍面折 (ていそうめんせつ)
天罰覿面 (てんばつてきめん)
当面蹉過 (とうめんさか)
当面錯過 (とうめんさくか)
得意満面 (とくいまんめん)
肉袒面縛 (にくたんめんばく)
人面獣心 (にんめんじゅうしん)
白首北面 (はくしゅほくめん)
白面書郎 (はくめんしょろう)
白面儒生 (はくめんじゅせい)
白面書生 (はくめんのしょせい)
白面郎君 (はくめんろうくん)
八面美人 (はちめんびじん)
八面玲瓏 (はちめんれいろう)
八面六臂 (はちめんろっぴ)
反面教員 (はんめんきょういん)
反面教師 (はんめんきょうし)
半面之雅 (はんめんのが)
半面之旧 (はんめんのきゅう)
半面之識 (はんめんのしき)
蓬頭垢面 (ほうとうこうめん)
蓬髪垢面 (ほうはつこうめん)
北面稽首 (ほくめんけいしゅ)
本来面目 (ほんらいのめんもく)
面引廷争 (めんいんていそう)
面会謝絶 (めんかいしゃぜつ)
面向不背 (めんこうふはい)
面従後言 (めんじゅうこうげん)
面従背毀 (めんじゅうはいき)
面従腹背 (めんじゅうふくはい)
面従腹誹 (めんじゅうふくひ)
面授口訣 (めんじゅくけつ)
面折廷争 (めんせつていそう)
面折廷諍 (めんせつていそう)
面争廷論 (めんそうていろん)
面張牛皮 (めんちょうぎゅうひ)
面壁九年 (めんぺきくねん)
面目一新 (めんぼくいっしん)
面目全非 (めんぼくぜんひ)
面目躍如 (めんぼくやくじょ)
面命耳提 (めんめいじてい)
面目一新 (めんもくいっしん)
面目躍如 (めんもくやくじょ)
面誉不忠 (めんよふちゅう)
乱首垢面 (らんしゅこうめん)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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