「姿」の書き方

[スポンサーリンク]
姿

音訓(読み): シ、すがた

ポイントなど:
「女」の筆順(書き順)は「く」「ノ」「一」(くのいち)です。
「姿勢(シセイ)」、「雄姿(ユウシ)」、「容姿(ヨウシ)」

書体による違い
英姿渙発 (えいしかんぱつ)
英姿颯爽 (えいしさっそう)
顔貌風姿 (がんぼうふうし)
結髪風姿 (けっぱつふうし)
妍姿艶質 (けんしえんしつ)
姿色端麗 (ししょくたんれい)
松柏之姿 (しょうはくのし)
雪魄氷姿 (せっぱくひょうし)
仙姿佚色 (せんしいっしょく)
仙姿玉質 (せんしぎょくしつ)
仙姿玉色 (せんしぎょくしょく)
千姿万態 (せんしばんたい)
天姿国色 (てんしこくしょく)
氷姿玉骨 (ひょうしぎょっこつ)
氷姿雪魄 (ひょうしせっぱく)
麋鹿之姿 (びろくのすがた)
蒲柳之姿 (ほりゅうのし)
勇姿英発 (ゆうしえいはつ)
妖姿媚態 (ようしびたい)
竜章鳳姿 (りゅうしょうほうし)
[スポンサーリンク]
漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
関連キーワード: 漢字,書き方,筆順,書き順,読み,熟語,ひらがな,カタカナ,書く
累計
本日
昨日
管理者推薦
 <<    >>