「待」の書き方

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待

音訓(読み): タイ、ま(つ)、もてな(す)[常用外]

ポイントなど:
ぎょうにんべんに、「寺」です。
「期待(キタイ)」、「虐待(ギャクタイ)」、「招待(ショウタイ)」、「接待(セッタイ)」、「待機(タイキ)」、「待遇(タイグウ)」

書体による違い
刮目相待 (かつもくそうたい)
嗷嗷待哺 (ごうごうたいほ)
歳月不待 (さいげつふたい)
守株待兎 (しゅしゅたいと)
待対世界 (たいたいせかい)
枕戈待旦 (ちんかたいたん)
百端待挙 (ひゃくたんたいきょ)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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