「荘」の書き方

[スポンサーリンク]
荘

音訓(読み): ソウ、ショウ[常用外]、しもやしき[常用外]、おごそ(か)[常用外]

ポイントなど:
「土」ではなく、一画目の横線が長い「士」です。
「荘厳(ソウゴン)」、「荘重(ソウチョウ)」、「別荘(ベッソウ)」

書体による違い
孔孟老荘 (こうもうろうそう)
荘厳華麗 (そうごんかれい)
荘厳美麗 (そうごんびれい)
荘周之夢 (そうしゅうのゆめ)
百福荘厳 (ひゃくふくしょうごん)
百福荘厳 (ひゃっぷくしょうごん)
美麗荘厳 (びれいそうごん)
[スポンサーリンク]
漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
関連キーワード: 漢字,書き方,筆順,書き順,読み,熟語,ひらがな,カタカナ,書く
累計
本日
昨日
管理者推薦
 <<    >>