「株」の書き方

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株

音訓(読み): かぶ、シュ[常用外]

ポイントなど:
「朱」は、二本目の横線を長く書きます。
「株式(かぶしき)」、「古株(ふるかぶ)」、「株価(カブカ)」
「株(くいぜ)を守る」・・昔通りの習慣にこだわって、融通のきかないことのたとえ(「韓非子」五蠹の故事から)

書体による違い
古木朽株 (こぼくきゅうしゅ)
枯木朽株 (こぼくきゅうしゅ)
削株掘根 (さくしゅくっこん)
守株待兎 (しゅしゅたいと)
株連蔓引 (しゅれんまんいん)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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