「高」の書き方

[スポンサーリンク]
高

音訓(読み): コウ、たか(い)、たか、たか(まる)、たか(める)

ポイントなど:
最後に「口」を書きます。
「漁獲高(ギョカクダカ)」、「高級(コウキュウ)」、「高原(コウゲン)」、「高山(コウザン)」、「高尚(コウショウ)」、「高僧(コウソウ)」、「高層(コウソウ)」、「高燥(コウソウ)」、「高台(たかだい)」、「高低(コウテイ)」、「高踏的(コウトウテキ)」、「最高(サイコウ)」、「崇高(スウコウ)」、「石高(コクダカ)」、「売上高(うりあげだか)」、「眼高手低(ガンコウシュテイ)」、「高貴(コウキ)」、「居丈高いたけだか)」、「高材疾足(コウザイシッソク)」、「高山流水(コウザンリュウスイ)」、「高天原(たかまがはら)」、「文金高島田(ぶんきんたかしまだ)」、「高知(こうち)」

書体による違い
一雁高空 (いちがんこうくう)
于公高門 (うこうこうもん)
有智高才 (うちこうさい)
海闊天高 (かいかつてんこう)
格調高雅 (かくちょうこうが)
眼高手低 (がんこうしゅてい)
居高思危 (きょこうしき)
狷介孤高 (けんかいここう)
高位高官 (こういこうかん)
高牙大纛 (こうがだいとう)
高臥東山 (こうがとうざん)
高吟放歌 (こうぎんほうか)
高潔無比 (こうけつむひ)
高軒寵過 (こうけんちょうか)
高下在心 (こうげざいしん)
高下相傾 (こうげそうけい)
高才捷足 (こうさいしょうそく)
高材逸足 (こうざいいっそく)
高材逸足 (こうざいいつそく)
高材疾足 (こうざいしっそく)
高材捷足 (こうざいしょうそく)
高山景行 (こうざんけいこう)
高山流水 (こうざんりゅうすい)
高車駟馬 (こうしゃしば)
高所大所 (こうしょたいしょ)
高談闊歩 (こうだんかっぽ)
高談闊論 (こうだんかつろん)
高談笑語 (こうだんしょうご)
高談放論 (こうだんほうろん)
高談雄弁 (こうだんゆうべん)
高枕安臥 (こうちんあんが)
高枕安寝 (こうちんあんしん)
高枕安眠 (こうちんあんみん)
高枕無憂 (こうちんむゆう)
高鳳漂麦 (こうほうひょうばく)
高邁闊達 (こうまいかったつ)
高邁奇偉 (こうまいきい)
高慢無礼 (こうまんぶれい)
高陽酒徒 (こうようのしゅと)
高楼大廈 (こうろうたいか)
高論卓説 (こうろんたくせつ)
高論名説 (こうろんめいせつ)
孤高狷介 (ここうけんかい)
孤高之士 (ここうのし)
山高水長 (さんこうすいちょう)
至高至上 (しこうしじょう)
至高無上 (しこうむじょう)
至純至高 (しじゅんしこう)
至大至高 (しだいしこう)
秋高気爽 (しゅうこうきそう)
秋高馬肥 (しゅうこうばひ)
深溝高塁 (しんこうこうるい)
心事高尚 (しんじこうしょう)
自高自大 (じこうじだい)
清絶高妙 (せいぜつこうみょう)
清麗高雅 (せいれいこうが)
大梵高台 (だいぼんこうだい)
大門高台 (だいもんこうだい)
置酒高会 (ちしゅこうかい)
天高気清 (てんこうきせい)
天高聴卑 (てんこうちょうひ)
東山高臥 (とうざんこうが)
徳高望重 (とくこうぼうじゅう)
堂高三尺 (どうこうさんじゃく)
年高徳邵 (ねんこうとくしょう)
品性高潔 (ひんせいこうけつ)
風霜高潔 (ふうそうこうけつ)
放歌高吟 (ほうかこうぎん)
放歌高唱 (ほうかこうしょう)
放吟高歌 (ほうぎんこうか)
放言高論 (ほうげんこうろん)
優美高妙 (ゆうびこうみょう)
雄風高節 (ゆうふうこうせつ)
柳絮才高 (りゅうじょさいこう)
流水高山 (りゅうすいこうざん)
[スポンサーリンク]
漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
関連キーワード: 漢字,書き方,筆順,書き順,読み,熟語,ひらがな,カタカナ,書く
累計
本日
昨日
管理者推薦
 <<    >>