「唐」の書き方

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唐

音訓(読み): トウ、から、もろこし[常用外]

ポイントなど:
たてせんは、「口」の前に書きます。
「唐織(からおり)」、「唐草模様(からくさもよう)」、「唐突(トウトツ)」、「唐本(トウホン)」、「唐草(からくさ)」

書体による違い
奇異荒唐 (きいこうとう)
荒唐之言 (こうとうのげん)
荒唐不稽 (こうとうふけい)
荒唐無稽 (こうとうむけい)
奢侈荒唐 (しゃしこうとう)
唐突千万 (とうとつせんばん)
唐明友悌 (とうめいゆうてい)
入唐八家 (にっとうはっけ)
無稽荒唐 (むけいこうとう)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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