「望」の書き方

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望

音訓(読み): ボウ、モウ、のぞ(む)、もち[常用外]、うら(む)[常用外]

ポイントなど:
「王」は、横、縦、横、横、です。
「渇望(カツボウ)」、「願望(ガンボウ)」、「希望(キボウ)」、「志望(シボウ)」、「失望(シツボウ)」、「所望(ショモウ)」、「人望(ジンボウ)」、「羨望(センボウ)」、「大望(タイモウ・タイボウ)」、「眺望(チョウボウ)」、「望遠鏡(ボウエンキョウ)」、「望郷(ボウキョウ)」、「望楼(ボウロウ)」、「本望(ホンモウ)」、「欲望(ヨクボウ)」

書体による違い
一望際涯 (いちぼうさいがい)
一望千頃 (いちぼうせんけい)
一望千里 (いちぼうせんり)
一望無垠 (いちぼうむぎん)
倚門之望 (いもんのぼう)
倚閭之望 (いりょのぼう)
雲霓之望 (うんげいののぞみ)
縁希望魚 (えんきぼうぎょ)
延頸鶴望 (えんけいかくぼう)
怨望隠伏 (えんぼういんぷく)
項背相望 (こうはいそうぼう)
失望落胆 (しつぼうらくたん)
遷喬之望 (せんきょうのぼう)
瞻望咨嗟 (せんぼうしさ)
前途有望 (ぜんとゆうぼう)
戴盆望天 (たいぼんぼうてん)
大旱望雲 (だいかんぼううん)
眺望佳絶 (ちょうぼうかぜつ)
眺望絶佳 (ちょうぼうぜっか)
低回顧望 (ていかいこぼう)
天涯一望 (てんがいいちぼう)
東窺西望 (とうきせいぼう)
徳高望重 (とくこうぼうじゅう)
得隴望蜀 (とくろうぼうしょく)
万夫之望 (ばんぷのぼう)
万里之望 (ばんりののぞみ)
毋望之人 (ぶぼうのひと)
望雲之情 (ぼううんのじょう)
望蜀之嘆 (ぼうしょくのたん)
望塵之拝 (ぼうじんのはい)
望梅止渇 (ぼうばいしかつ)
望文生義 (ぼうぶんせいぎ)
望文生訓 (ぼうぶんせいくん)
望聞問切 (ぼうぶんもんせつ)
望洋興嘆 (ぼうようこうたん)
望洋之嘆 (ぼうようのたん)
毋望之禍 (むぼうのわざわい)
有為多望 (ゆういたぼう)
落胆失望 (らくたんしつぼう)
令聞令望 (れいぶんれいぼう)
籠鳥望雲 (ろうちょうぼううん)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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