「涼」の書き方

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涼

音訓(読み): リョウ、すず(しい)、すず(む)、うす(い)[常用外]

ポイントなど:
さんずいに、「京」です。
「荒涼(コウリョウ)」、「清涼剤(セイリョウザイ)」、「納涼(ノウリョウ)」、「涼味(リョウミ)」、「涼風(リョウフウ)」、「清涼(セイリョウ)」

書体による違い
一味爽涼 (いちみそうりょう)
荒涼索莫 (こうりょうさくばく)
秋日荒涼 (しゅうじつこうりょう)
初秋涼夕 (しょしゅうのりょうせき)
初秋涼夕 (しょしゅうりょうせき)
新涼灯火 (しんりょうとうか)
鮮美透涼 (せんびとうりょう)
満目荒涼 (まんもくこうりょう)
涼風一陣 (りょうふういちじん)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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