「猛」の書き方

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猛

音訓(読み): モウ、たけ(る)[常用外]、たけ(し)[常用外]、たけだけ(しい)[常用外]、はげ(しい)[常用外]

ポイントなど:
けものへんの三画目は、二画目に接しています。
「猛虎(モウコ)」、「猛者(もさ)」、「猛獣(モウジュウ)」、「猛烈(モウレツ)」、「勇猛(ユウモウ)」、「猪突猛進(チョトツモウシン)」

書体による違い
苛政猛虎 (かせいもうこ)
極悪凶猛 (ごくあくきょうもう)
精進勇猛 (しょうじんゆうみょう)
猪突猛進 (ちょとつもうしん)
猛虎伏草 (もうこふくそう)
猛獣呑狐 (もうじゅうどんこ)
勇往猛進 (ゆうおうもうしん)
勇猛精進 (ゆうみょうしょうじん)
勇猛果敢 (ゆうもうかかん)
勇猛果断 (ゆうもうかだん)
勇猛精進 (ゆうもうしょうじん)
勇猛無比 (ゆうもうむひ)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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