「船」の書き方

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船

音訓(読み): セン、ふね、ふな

ポイントなど:
「舟」は、横線を最後に書きます。
「艦船(カンセン)」、「汽船(キセン)」、「漁船(ギョセン)」、「乗船(ジョウセン)」、「親船(おやぶね)」、「千石船(センゴクブネ)」、「船賃(ふなちん)」、「船頭(センドウ)」、「船舶(センパク)」、「船旅(ふなたび)」、「双胴船(ソウドウセン)」、「造船(ゾウセン)」、「大船(おおぶね)」、「伝馬船(てんません)」、「帆船(ハンセン)」、「帆前船(ほまえせん)」、「宝船(たからぶね)」、「船出(ふなで)」、「御朱印船(ゴシュインセン)」、「船縁(ふなべり)」、「船荷(ふなに)」、「船公事(ふなくじ)」、「蟹工船(かにこうせん)」

書体による違い
白河夜船 (しらかわよふね)
泥船渡河 (でいせんとか)
出船入船 (でふねいりふね)
破釜沈船 (はふちんせん)
北馬南船 (ほくばなんせん)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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