「域」の書き方

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域

音訓(読み): イキ、さかい[常用外]、ところ[常用外]

ポイントなど:
「口」の下の一画は、左下から右上に向けて書きます。
「域内(イキナイ)」、「区域(クイキ)」、「地域(チイキ)」、「音域(オンイキ)」、「海域(カイイキ)」、「聖域(セイイキ)」、「流域(リュウイキ)」、「領域(リョウイキ)」

書体による違い
異域之鬼 (いいきのき)
殊域同嗜 (しゅいきどうし)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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