「雪」の書き方

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雪

音訓(読み): セツ、ゆき、すす(ぐ)[常用外]、そそ(ぐ)[常用外]

ポイントなど:
「ヨ」の書き方に留意しましょう。
「降雪(コウセツ)」、「初雪(はつゆき)」、「吹雪(ふぶき)」、「積雪(セキセツ)」、「雪渓(セッケイ)」、「雪辱(セツジョク)」、「雪崩(なだれ)」、「淡雪(あわゆき)」、「粉雪(こなゆき)」、「雪国(ゆきぐに)」、「雪見(ゆきみ)」

書体による違い
雨露霜雪 (うろそうせつ)
詠雪之才 (えいせつのさい)
越犬吠雪 (えっけんはいせつ)
花顔雪膚 (かがんせっぷ)
肌肉玉雪 (きにくぎょくせつ)
蛍雪之功 (けいせつのこう)
蛍窓雪案 (けいそうせつあん)
車蛍孫雪 (しゃけいそんせつ)
蜀日越雪 (しょくじつえつせつ)
蛍窓雪案 (せいそうせつあん)
雪中送炭 (せっちゅうそうたん)
雪中四友 (せっちゅうのしゆう)
雪中松柏 (せっちゅうのしょうはく)
雪魄氷姿 (せっぱくひょうし)
雪膚花貌 (せっぷかぼう)
雪案蛍窓 (せつあんけいそう)
雪萼霜葩 (せつがくそうは)
雪月風花 (せつげつふうか)
雪上加霜 (せつじょうかそう)
雪泥鴻爪 (せつでいこうそう)
雪泥鴻爪 (せつでいのこうそう)
雪夜訪戴 (せつやほうたい)
雪裏清香 (せつりせいこう)
雪里送炭 (せつりそうたん)
雪裏清香 (せつりのせいこう)
孫康映雪 (そんこうえいせつ)
対牀風雪 (たいしょうふうせつ)
団雪之扇 (だんせつのおうぎ)
程門立雪 (ていもんりっせつ)
嚢蛍映雪 (のうけいえいせつ)
飛雪千里 (ひせつせんり)
氷甌雪椀 (ひょうおうせつわん)
氷姿雪魄 (ひょうしせっぱく)
風花雪月 (ふうかせつげつ)
報仇雪恨 (ほうきゅうせっこん)
報仇雪恥 (ほうきゅうせっち)
報仇雪辱 (ほうきゅうせつじょく)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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