「傍」の書き方

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傍

音訓(読み): ボウ、かたわ(ら)、ホウ[常用外]、そば[常用外]、そ(う)[常用外]、はた[常用外]、わき[常用外]

ポイントなど:
にんべんに、「旁」です。
「方」は最後に「ノ」を書きます。
「傍線(ボウセン)」、「傍聴(ボウチョウ)」、「路傍(ロボウ)」、「傍若無人(ボウジャクブジン)」、「傍観(ボウカン)」、「傍点(ボウテン)」、「依傍(イボウ)」、「傍訓(ボウクン)」、「傍系(ボウケイ)」、「傍証(ボウショウ)」、「傍人(ボウジン)」、「傍注(ボウチュウ)」、「傍輩(ホウバイ)」、「傍流(ボウリュウ)」、「道傍(ドウボウ)」

書体による違い
傍目八目 (おかめはちもく)
拱手傍観 (きょうしゅぼうかん)
袖手傍観 (しゅうしゅぼうかん)
道傍苦李 (どうぼうくり)
道傍苦李 (どうぼうのくり)
傍観縮手 (ぼうかんしゅくしゅ)
傍若無人 (ぼうじゃくぶじん)
冷眼傍観 (れいがんぼうかん)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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