「等」の書き方

[スポンサーリンク]
等

音訓(読み): トウ、ひと(しい)、など[常用外]、ら[常用外]

ポイントなど:
たけかんむりに、「寺」です。
「均等(キントウ)」、「等級(トウキュウ)」、「等身大(トウシンダイ)」、「等分(トウブン)」、「平等(ビョウドウ)」、「劣等(レットウ)」

書体による違い
怨親平等 (おんしんびょうどう)
公正平等 (こうせいびょうどう)
四民同等 (しみんどうとう)
等量斉視 (とうりょうせいし)
土階三等 (どかいさんとう)
平等平等 (へらへいとう)
[スポンサーリンク]
漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
関連キーワード: 漢字,書き方,筆順,書き順,読み,熟語,ひらがな,カタカナ,書く
累計
本日
昨日
管理者推薦
 <<    >>