「裁」の書き方

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裁

音訓(読み): サイ、た(つ)、さば(く)

ポイントなど:
「十」から書き始めます。
「裁判(サイバン)」、「裁縫(サイホウ)」、「体裁(テイサイ)」、「仲裁(チュウサイ)」、「決裁(ケッサイ)」、「裁決(サイケツ)」、「裁断(サイダン)」、「裁定(サイテイ)」、「裁量(サイリョウ)」、「制裁(セイサイ)」

書体による違い
引決自裁 (いんけつじさい)
羈束裁量 (きそくさいりょう)
欠席裁判 (けっせきさいばん)
裁断批評 (さいだんひひょう)
称体裁衣 (しょうたいさいい)
独出心裁 (どくしゅつしんさい)
独出新裁 (どくしゅつしんさい)
別出心裁 (べつしゅつしんさい)
量体裁衣 (りょうたいさいい)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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