「御」の書き方

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御

音訓(読み): ギョ、ゴ、おん、お[常用外]、み[常用外]、おさ(める)[常用外]

ポイントなど:
3つのパーツのバランスに留意しましょう。
「御璽(ギョジ)」、「御者(ギョシャ)」、「御中(オンチュウ)」、「御殿(ゴテン)」、「御飯(ゴハン)」、「御用(ゴヨウ)」、「御利益(ゴリヤク)」、「御礼(オレイ)」、「制御(セイギョ)」、「防御(ボウギョ)」、「御破算(ゴハサン)」、「御苑(ギョエン)」、「御曹司(オンゾウシ)」、「御託(ゴタク)」、「御馳走(ゴチソウ)」、「御家芸(おいえげい)」、「御用達(ごようたし)」、「御神籤(おみくじ)」、「御御御付(おみおつけ)」、「御伽噺(おとぎばなし)」

書体による違い
晏御揚揚 (あんぎょようよう)
晏子之御 (あんしのぎょ)
遠御長駕 (えんぎょちょうが)
御溝紅葉 (ぎょこうのこうよう)
正当防御 (せいとうぼうぎょ)
天下御免 (てんかごめん)
憑虚御風 (ひょうきょぎょふう)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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