「道」の書き方

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道

音訓(読み): ドウ、トウ、みち、い(う)[常用外]、みちび(く)[常用外]

ポイントなど:
「首」に、しんにょう(之繞)です。
「外道(ゲドウ)」、「街道(カイドウ)」、「軌道(キドウ)」、「弓道(キュウドウ)」、「旧道(キュウドウ)」、「近道(ちかみち)」、「剣道(ケンドウ)」、「坑道(コウドウ)」、「坂道(さかみち)」、「修道尼(シュウドウニ)」、「柔道(ジュウドウ)」、「神道(シントウ)」、「人道(ジンドウ)」、「赤道(セキドウ)」、「鉄道(テツドウ)」、「道具(ドウグ)」、「道端(みちばた)」、「道徳(ドウトク)」、「道路(ドウロ)」、「峠道(とうげみち)」、「歩道(ホドウ)」、「歩道橋(ホドウキョウ)」、「報道(ホウドウ)」、「糧道(リョウドウ)」、「沿道(エンドウ)」、「王道(オウドウ)」、「黄道(コウドウ)」、「歌道(カドウ)」、「華道(カドウ)」、「筋道(すじみち)」、「畦道(あぜみち)」、「言語道断(ゴンゴドウダン)」、「入木道(ジュボクドウ)」、「天道虫(てんとうむし)」、「道程(みちのり)」、「北海道(ほっかいどう)」、「間道(カンドウ)」
補足:「しんにょう(しんにゅう・之繞)」の字形について

書体による違い
悪逆非道 (あくぎゃくひどう)
悪逆無道 (あくぎゃくぶどう)
悪逆無道 (あくぎゃくむどう)
衣裳道楽 (いしょうどうらく)
横行覇道 (おうこうはどう)
王道楽土 (おうどうらくど)
感応道交 (かんおうどうこう)
感応道交 (かんのうどうこう)
詭道険語 (きどうけんご)
凶険無道 (きょうけんむどう)
見性悟道 (けんしょうごどう)
懸鶉楽道 (けんじゅんらくどう)
胡説白道 (こせつはくどう)
胡説八道 (こせつはちどう)
胡説乱道 (こせつらんどう)
強悪非道 (ごうあくひどう)
強欲非道 (ごうよくひどう)
極悪非道 (ごくあくひどう)
極悪無道 (ごくあくむどう)
言語道過 (ごんごどうか)
言語道断 (ごんごどうだん)
残虐非道 (ざんぎゃくひどう)
残虐無道 (ざんぎゃくむどう)
残酷非道 (ざんこくひどう)
残忍非道 (ざんにんひどう)
失道寡助 (しつどうかじょ)
至道無難 (しどうぶなん)
従容中道 (しょうようちゅうどう)
神機妙道 (しんきみょうどう)
晨夜兼道 (しんやけんどう)
仁義道徳 (じんぎどうとく)
数黄道黒 (すうこうどうこく)
世道人心 (せいどうじんしん)
説三道四 (せつさんどうし)
説白道黒 (せつはくどうこく)
世道人心 (せどうじんしん)
仙風道骨 (せんぷうどうこつ)
造反無道 (ぞうはんむどう)
大悪無道 (たいあくむどう)
大逆非道 (たいぎゃくひどう)
大逆不道 (たいぎゃくふどう)
大逆無道 (たいぎゃくむどう)
大道微意 (たいどうびい)
大道不器 (たいどうふき)
大欲非道 (たいよくひどう)
築室道謀 (ちくしつどうぼう)
中庸之道 (ちゅうようのみち)
天道虧盈 (てんどうきえい)
天道是非 (てんどうぜひ)
天道寧論 (てんどうねいろん)
天道無親 (てんどうむしん)
天魔外道 (てんまげどう)
天理人道 (てんりじんどう)
道揆法守 (どうきほうしゅ)
道之以徳 (どうしいとく)
道心堅固 (どうしんけんご)
道聴塗説 (どうちょうとせつ)
道貌岸然 (どうぼうがんぜん)
道傍苦李 (どうぼうくり)
道貌儼然 (どうぼうげんぜん)
道傍苦李 (どうぼうのくり)
道貌凛然 (どうぼうりんぜん)
二河白道 (にがびゃくどう)
八相成道 (はっそうじょうどう)
班荊道故 (はんけいどうこ)
倍道兼行 (ばいどうけんこう)
非義非道 (ひぎひどう)
不義非道 (ふぎひどう)
文武二道 (ぶんぶにどう)
暴虐非道 (ぼうぎゃくひどう)
暴虐無道 (ぼうぎゃくむどう)
煩悩外道 (ぼんのうげどう)
無理非道 (むりひどう)
物臭道心 (ものぐさどうしん)
老馬知道 (ろうばちどう)
老馬弁道 (ろうばべんどう)
六道輪廻 (ろくどうりんね)
六道輪回 (ろくどうりんね)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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