「跡」の書き方

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跡

音訓(読み): セキ、あと、シャク[常用外]

ポイントなど:
最後に左右のテンを書きます。
「遺跡(イセキ)」、「屋敷跡(やしきあと)」、「旧跡(キュウセキ)」、「痕跡(コンセキ)」、「城跡(しろあと)」、「足跡(あしあと・ソクセキ)」、「追跡(ツイセキ)」、「跡形(あとかた)」、「軌跡(キセキ)」、「奇跡(キセキ)」

書体による違い
蟹行鳥跡 (かいこうちょうせき)
車轍馬跡 (しゃてつばせき)
獣蹄鳥跡 (じゅうていちょうせき)
人跡絶無 (じんせきぜつむ)
匿跡潜形 (とくせきせんけい)
名所古跡 (めいしょこせき)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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