「疑」の書き方

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疑

音訓(読み): ギ、うたが(う)、うたぐ(る)[常用外]

ポイントなど:
とめ、はらいに気をつけましょう。
「疑獄(ギゴク)」、「疑似(ギジ)」、「疑念(ギネン)」、「疑問(ギモン)」、「嫌疑(ケンギ)」、「容疑(ヨウギ)」、「疑惑(ギワク)」、「懐疑的(カイギテキ)」

書体による違い
夏虫疑氷 (かちゅうぎひょう)
疑雲猜霧 (ぎうんさいむ)
疑行無名 (ぎこうむめい)
疑事無功 (ぎじむこう)
疑城胎宮 (ぎじょうたいぐ)
群疑満腹 (ぐんぎまんぷく)
狐疑逡巡 (こぎしゅんじゅん)
狐疑不決 (こぎふけつ)
猜疑嫉妬 (さいぎしっと)
質疑応答 (しつぎおうとう)
羞渋疑阻 (しゅうじゅうぎそ)
遅疑逡巡 (ちぎしゅんじゅん)
遅疑不決 (ちぎふけつ)
遅疑不断 (ちぎふだん)
遅疑不定 (ちぎふてい)
恫疑虚喝 (どうぎきょかつ)
半信半疑 (はんしんはんぎ)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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