「蔵」の書き方

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蔵

音訓(読み): ゾウ、くら、ソウ[常用外]、かく(れる)[常用外]、おさ(める)[常用外]

ポイントなど:
「臣」の筆順(書き順)に留意しましょう。
「酒蔵(さかぐら)」、「蔵書(ゾウショ)」、「貯蔵(チョゾウ)」、「土蔵(ドゾウ)」、「埋蔵(マイゾウ)」、「無尽蔵(ムジンゾウ)」、「蔵王(ザオウ)」、「蔵鋒(ゾウホウ)」

書体による違い
山藪蔵疾 (さんそうぞうしつ)
三蔵法師 (さんぞうのほっし)
三蔵法師 (さんぞうほうし)
笑裏蔵刀 (しょうりぞうとう)
蔵形匿影 (ぞうけいとくえい)
蔵頭之雉 (ぞうとうのち)
蔵頭露尾 (ぞうとうろび)
多蔵厚亡 (たぞうこうぼう)
鳥尽弓蔵 (ちょうじんきゅうぞう)
匿影蔵形 (とくえいぞうけい)
包蔵禍心 (ほうぞうかしん)
用行舎蔵 (ようこうしゃぞう)
用舎行蔵 (ようしゃこうぞう)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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