「窮」の書き方

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窮

音訓(読み): キュウ、きわ(める)、きわ(まる)

ポイントなど:
「穴」、「身」、「弓」です。
「窮極(キュウキョク)」、「窮屈(キュウクツ)」、「困窮(コンキュウ)」、「窮地(キュウチ)」、「窮余(キュウヨ)」、「窮乏(キュウボウ)」

書体による違い
永永無窮 (えいえいむきゅう)
永遠無窮 (えいえんむきゅう)
栄枯窮達 (えいこきゅうたつ)
永世無窮 (えいせいむきゅう)
格物窮理 (かくぶつきゅうり)
窮猿投林 (きゅうえんとうりん)
窮閻漏屋 (きゅうえんのろうおく)
窮猿奔林 (きゅうえんほんりん)
窮閻漏屋 (きゅうえんろうおく)
窮極無聊 (きゅうきょくぶりょう)
窮形尽相 (きゅうけいじんそう)
窮形尽態 (きゅうけいじんたい)
窮巷陋屋 (きゅうこうろうおく)
窮巷陋室 (きゅうこうろうしつ)
窮困潦倒 (きゅうこんろうとう)
窮山通谷 (きゅうざんつうこく)
窮山幽谷 (きゅうざんゆうこく)
窮愁著書 (きゅうしゅうちょしょ)
窮鼠噛猫 (きゅうそごうびょう)
窮鼠噛狸 (きゅうそごうり)
窮鳥入懐 (きゅうちょうにゅうかい)
窮途之哭 (きゅうとのこく)
窮途末路 (きゅうとまつろ)
窮途潦倒 (きゅうとろうとう)
窮年累月 (きゅうねんるいげつ)
窮年累世 (きゅうねんるいせい)
窮兵黷武 (きゅうへいとくぶ)
窮余一策 (きゅうよのいっさく)
後患無窮 (こうかんむきゅう)
困窮疲弊 (こんきゅうひへい)
困窮疲労 (こんきゅうひろう)
困窮零落 (こんきゅうれいらく)
困苦窮乏 (こんくきゅうぼう)
山窮水尽 (さんきゅうすいじん)
四海困窮 (しかいこんきゅう)
深山窮谷 (しんざんきゅうこく)
水窮山尽 (すいきゅうさんじん)
千古無窮 (せんこむきゅう)
痩骨窮骸 (そうこつきゅうがい)
多言数窮 (たげんすうきゅう)
長者窮子 (ちょうじゃぐうじ)
天壌無窮 (てんじょうむきゅう)
天地無窮 (てんちむきゅう)
白首窮経 (はくしゅきゅうけい)
博物窮理 (はくぶつきゅうり)
百載無窮 (ひゃくさいむきゅう)
貧窮福田 (びんぐうふくでん)
末路窮途 (まつろきゅうと)
羅掘倶窮 (らくつぐきゅう)
流転無窮 (るてんむぐう)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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