「誕」の書き方

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誕

音訓(読み): タン、ほしいまま[常用外]、う(まれる)[常用外]、いつわ(る)[常用外]

ポイントなど:
ごんべんに、「延」です。
「生誕(セイタン)」、「誕生(タンジョウ)」、「誕育(タンイク)」、「誕欺(タンギ)」、「誕言(タンゲン)」、「誕宏(タンコウ)」、「誕章(タンショウ)」、「誕辰(タンシン)」、「誕日(タンジツ)」、「誕聖(タンセイ)」、「誕放(タンホウ)」、「誕妄(タンモウ、タンボウ)」、「誕謾(タンマン)」、「怪誕(カイタン)」、「恢誕(カイタン)」、「放誕(ホウタン)」、「縦誕(ショウタン)」、「聖誕(セイタン)」、「荒誕(コウタン)」、「華誕(カタン)」、「虚誕(キョタン)」、「詐誕(サタン)」、「誇誕(コタン)」、「誑誕(キョウタン)」
※「止」の部分の画数は、新字体(常用漢字字体)は四画(「縦>横」)、旧字体は三画(「L」)です。

書体による違い
怪誕不経 (かいたんふけい)
虚誕妄説 (きょたんもうせつ)
荒誕無稽 (こうたんむけい)
妄誕無稽 (ぼうたんむけい)
妄誕無稽 (もうたんむけい)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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