「謝」の書き方

[スポンサーリンク]
謝

音訓(読み): シャ、あやま(る)、ことわ(る)[常用外]、さ(る)[常用外]

ポイントなど:
「身」の筆順(書き順)に留意しましょう。
「感謝(カンシャ)」、「謝恩(シャオン)」、「謝罪(シャザイ)」、「謝絶(シャゼツ)」、「謝礼(シャレイ)」、「代謝(タイシャ)」、「陳謝(チンシャ)」、「薄謝(ハクシャ)」

書体による違い
温言慰謝 (おんげんいしゃ)
感謝感激 (かんしゃかんげき)
杜門謝客 (ともんしゃきゃく)
報恩謝徳 (ほうおんしゃとく)
妄言多謝 (ぼうげんたしゃ)
面会謝絶 (めんかいしゃぜつ)
[スポンサーリンク]
漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
関連キーワード: 漢字,書き方,筆順,書き順,読み,熟語,ひらがな,カタカナ,書く
累計
本日
昨日
管理者推薦
 <<    >>