「類」の書き方

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類

音訓(読み): ルイ、たぐ(い)、たぐ(える)[常用外]、に(る)[常用外]、るい(する)[常用外]

ポイントなど:
「米」、「大」、「頁」です。
「魚類(ギョルイ)」、「種類(シュルイ)」、「獣類(ジュウルイ)」、「藻類(ソウルイ)」、「虫類(チュウルイ)」、「鳥類(チョウルイ)」、「肉類(ニクルイ)」、「分類(ブンルイ)」、「麺類(メンルイ)」、「類型(ルイケイ)」、「類似(ルイジ)」、「類人猿(ルイジンエン)」、「霊長類(レイチョウルイ)」、「哺乳類(ホニュウルイ)」、「人類(ジンルイ)」

書体による違い
異類異形 (いるいいぎょう)
異類中行 (いるいちゅうぎょう)
異類無礙 (いるいむげ)
引伸触類 (いんしんしょくるい)
画虎類狗 (がこるいく)
刻鵠類鶩 (こくこくるいぼく)
古今無類 (ここんむるい)
出類抜萃 (しゅつるいばっすい)
随類応同 (ずいるいおうどう)
絶類抜群 (ぜつるいばつぐん)
絶類離倫 (ぜつるいりりん)
天下無類 (てんかむるい)
同類相求 (どうるいそうきゅう)
同類無礙 (どうるいむげ)
嚢中之類 (のうちゅうのたぐい)
抜萃出類 (ばっすいしゅつるい)
抜群出類 (ばつぐんしゅつるい)
描虎類狗 (びょうこるいく)
不倫不類 (ふりんふるい)
物色比類 (ぶっしょくひるい)
類比推理 (るいひすいり)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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