「響」の書き方

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響

音訓(読み): キョウ、ひび(く)

ポイントなど:
「郷」と「音」のバランスに留意しましょう。
「影響(エイキョウ)」、「音響(オンキョウ)」、「交響楽(コウキョウガク)」、「反響(ハンキョウ)」

書体による違い
影駭響震 (えいがいきょうしん)
浮声切響 (ふせいせっきょう)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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