「騰」の書き方

[スポンサーリンク]
騰

音訓(読み): トウ、あ(がる)[常用外]、のぼ(る)[常用外]

ポイントなど:
「馬」の筆順(書き順)に留意しましょう。
「騰貴(トウキ)」、「沸騰(フットウ)」、「暴騰(ボウトウ)」、「急騰(キュウトウ)」、「奔騰(ホントウ)」、「騰奔(トウホン)」

書体による違い
雲蒸竜騰 (うんじょうりょうとう)
議論沸騰 (ぎろんふっとう)
骨騰肉飛 (こっとうにくひ)
人心沸騰 (じんしんふっとう)
騰蛟起鳳 (とうこうきほう)
万馬奔騰 (ばんばほんとう)
雷騰雲奔 (らいとううんぽん)
蘭桂騰芳 (らんけいとうほう)
竜騰虎闘 (りゅうとうことう)
竜騰虎闘 (りょうとうことう)
[スポンサーリンク]
漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
関連キーワード: 漢字,書き方,筆順,書き順,読み,熟語,ひらがな,カタカナ,書く
累計
本日
昨日
管理者推薦
 <<    >>