「諦」の書き方

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諦

音訓(読み): テイ、あきら(める)、タイ[常用外]、つまび(らか)[常用外]

ポイントなど:
ごんべんに、「帝」です。
「諦観(テイカン)」、「諦念(テイネン)」、「諦視(テイシ)」、「諦聴(テイチョウ)」

書体による違い
円融三諦 (えんにゅうさんたい)
隔歴三諦 (きゃくりゃくさんたい)
三諦円融 (さんたいえんにゅう)
三諦止観 (さんたいしかん)
熱願冷諦 (ねつがんれいてい)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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