「傲」の書き方

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傲

音訓(読み): ゴウ、おご(る)[常用外]

ポイントなど:
にんべん、「土」、「方」、「攵」です。
「傲然(ゴウゼン)」、「傲慢(ゴウマン)」、「傲岸不遜(ゴウガンフソン)」

書体による違い
傲岸不屈 (ごうがんふくつ)
傲岸不遜 (ごうがんふそん)
傲岸無礼 (ごうがんぶれい)
傲世逸俗 (ごうせいいつぞく)
傲慢不羈 (ごうまんふき)
傲慢不遜 (ごうまんふそん)
傲慢無礼 (ごうまんぶれい)
傲慢磊落 (ごうまんらいらく)
諂上傲下 (てんじょうごうか)
無礼傲慢 (ぶれいごうまん)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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