「石」の書き方

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石

音訓(読み): セキ、シャク、コク、いし、ジャク[常用外]

ポイントなど:
上の「一」から書き始めます。
「一石二鳥(イッセキニチョウ)」、「化石(カセキ)」、「岩石(ガンセキ)」、「輝石(キセキ)」、「玉石(ギョクセキ)」、「碁石(ゴイシ)」、「砕石(サイセキ)」、「磁石(ジシャク)」、「小石(こいし)」、「硝石(ショウセキ)」、「石臼(いしうす)」、「石灰(セッカイ)」、「石棺(セキカン)」、「石高(コクダカ)」、「石材(セキザイ)」、「石炭(セキタン)」、「石塔(セキトウ)」、「石碑(セキヒ)」、「石油(セキユ)」、「千石船(センゴクブネ)」、「礎石(ソセキ)」、「定石(ジョウセキ)」、「敷石(しきいし)」、「宝石(ホウセキ)」、「木石(ボクセキ)」、「懐石(カイセキ)」、「流石(さすが)」、「試金石(シキンセキ)」、「石清水(いわしみず)」、「石川(いしかわ)」、「瓦石(ガセキ)」

書体による違い
石部金吉 (いしべきんきち)
一石二鳥 (いっせきにちょう)
下井落石 (かせいらくせき)
頑石点頭 (がんせきてんとう)
奇岩怪石 (きがんかいせき)
金石糸竹 (きんせきしちく)
金石之言 (きんせきのげん)
金石之交 (きんせきのこう)
金石之交 (きんせきのまじわり)
金石良言 (きんせきりょうげん)
玉石混淆 (ぎょくせきこんこう)
玉石混交 (ぎょくせきこんこう)
玉石雑糅 (ぎょくせきざつじゅう)
玉石同架 (ぎょくせきどうか)
玉石同匱 (ぎょくせきどうき)
玉石同砕 (ぎょくせきどうさい)
玉石同沈 (ぎょくせきどうちん)
魚目燕石 (ぎょもくえんせき)
堅石白馬 (けんせきはくば)
敲金撃石 (こうきんげきせき)
剛腸石心 (ごうちょうせきしん)
五日一石 (ごじついっせき)
山溜穿石 (さんりゅうせんせき)
射石飲羽 (しゃせきいんう)
焦熬投石 (しょうごうとうせき)
匠石運斤 (しょうせきうんきん)
心堅石穿 (しんけんせきせん)
樹下石上 (じゅかせきじょう)
樹下石上 (じゅげせきじょう)
水滴石穿 (すいてきせきせん)
水落石出 (すいらくせきしゅつ)
石心鉄腸 (せきしんてっちょう)
石上樹下 (せきじょうじゅげ)
石破天驚 (せきはてんきょう)
石画之臣 (せっかくのしん)
泉石煙霞 (せんせきえんか)
泉石膏肓 (せんせきこうこう)
漱石枕流 (そうせきちんりゅう)
孫楚漱石 (そんそそうせき)
他山之石 (たざんのいし)
丹石之心 (たんせきのこころ)
枕流漱石 (ちんりゅうそうせき)
鼎鐺玉石 (ていそうぎょくせき)
鼎鐺玉石 (ていとうぎょくせき)
鉄肝石腸 (てっかんせきちょう)
鉄心石腸 (てっしんせきちょう)
鉄石心腸 (てっせきしんちょう)
鉄石之心 (てっせきのこころ)
鉄腸石心 (てっちょうせきしん)
鉄意石心 (てついせきしん)
点滴穿石 (てんてきせんせき)
電光石火 (でんこうせっか)
刀杖瓦石 (とうじょうがせき)
怒猊抉石 (どげいけっせき)
盤石之安 (ばんじゃくのあん)
盤石之固 (ばんじゃくのかため)
匪石之心 (ひせきのこころ)
浮石沈木 (ふせきちんぼく)
砲刃矢石 (ほうじんしせき)
木人石心 (ぼくじんせきしん)
薬石之言 (やくせきのげん)
薬石無効 (やくせきむこう)
薬石無功 (やくせきむこう)
落穽下石 (らくせいかせき)
流金鑠石 (りゅうきんしゃくせき)
良二千石 (りょうじせんせき)
良二千石 (りょうにせんせき)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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