「烏」の書き方

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烏

音訓(読み): オ、ウ、からす、いず(くんぞ)、なん(ぞ)、くろ(い)

ポイントなど:
「鳥」の「ヨ」が「コ」になっています。
「烏合の衆(ウゴウのシュウ)」、「烏丸(からすま)」、「烏帽子(えぼし)」、「烏龍茶(ウーロンチャ)」、「八咫烏(やたがらす)」

愛屋及烏 (あいおくきゅうう)
愛及屋烏 (あいきゅうおくう)
烏焉成馬 (うえんせいば)
烏焉魯魚 (うえんろぎょ)
烏獲之力 (うかくのちから)
烏合之衆 (うごうのしゅう)
烏集之衆 (うしゅうのしゅう)
烏集之交 (うしゅうのまじわり)
烏鳥之狡 (うちょうのこう)
烏鳥私情 (うちょうのしじょう)
烏鳥之情 (うちょうのじょう)
烏兎匆匆 (うとそうそう)
烏白馬角 (うはくばかく)
烏飛兎走 (うひとそう)
屋烏之愛 (おくうのあい)
烏之雌雄 (からすのしゆう)
金烏玉兎 (きんうぎょくと)
子虚烏有 (しきょうゆう)
慈烏反哺 (じうはんぽ)
長頸烏喙 (ちょうけいうかい)
兎走烏飛 (とそううひ)
白兎赤烏 (はくとせきう)
魯魚烏焉 (ろぎょうえん)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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