「晦」の書き方

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晦

音訓(読み): カイ、みそか、つごもり、くら(い)

ポイントなど:
ひへん、「ノ」、横線、「母」です。
「大晦日(おおみそか)」、「晦日(カイジツ)」、「大晦(おおつごもり)」、「晦朔(カイサク)」、「韜晦(トウカイ)」
※JIS2004の例示字形変更対応済み

例示字形変更前の字形についても、これを即、間違いとするものではありませんので、下記に示しておきます。

●(参考)JIS2004の例示字形変更について


隠晦曲折 (いんかいきょくせつ)
晦渋混濁 (かいじゅうこんだく)
晦迹韜光 (かいせきとうこう)
佶屈晦渋 (きっくつかいじゅう)
自己韜晦 (じことうかい)
天地晦冥 (てんちかいめい)
韜光晦迹 (とうこうかいせき)
韜光晦迹 (とうこうまいせき)
韜光養晦 (とうこうようかい)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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