「裳」の書き方

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裳

音訓(読み): ショウ、も

ポイントなど:
真ん中のテンから書き始めます。
「初裳(ういも)」、「襟裳岬(えりもみさき)」、「裳裾(もすそ)」

衣裳道楽 (いしょうどうらく)
衣裳之会 (いしょうのかい)
霓裳羽衣 (げいしょううい)
玄裳縞衣 (げんしょうこうい)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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