「怨」の書き方

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怨

音訓(読み): エン、オン、うら(む)[常用外]

ポイントなど:
「夕」から書き始めます。
「怨恨(エンコン)」、「怨念(オンネン)」、「怨霊(オンリョウ)」

書体による違い
怨気衝天 (えんきしょうてん)
怨気満腹 (えんきまんぷく)
怨女曠夫 (えんじょこうふ)
怨望隠伏 (えんぼういんぷく)
怨親平等 (おんしんびょうどう)
怨憎会苦 (おんぞうえく)
怨敵退散 (おんてきたいさん)
怨霊怪異 (おんりょうかいい)
睚眦之怨 (がいさいのうらみ)
睚眥之怨 (がいさいのえん)
彦倫鶴怨 (げんりんかくえん)
克伐怨欲 (こくばつえんよく)
私怨私欲 (しえんしよく)
適怨清和 (てきえんせいわ)
杯酒解怨 (はいしゅかいえん)
婦怨無終 (ふえんむしゅう)
粉愁香怨 (ふんしゅうこうえん)
報怨以徳 (ほうえんいとく)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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