「峭」の書き方

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峭

音訓(読み): ショウ、けわ(しい)、きび(しい)

ポイントなど:
つくりは、縦、左テン、右テン、の順に書いていきます。
「奇峭(キショウ)」、「峻峭(シュンショウ)」、「峭寒(ショウカン)」、「峭絶(ショウゼツ)」、「峭立(ショウリツ)」、「阻峭(ソショウ)」、「峭刻(ショウコク)」、「料峭(リョウショウ)」、「巉峭(ザンショウ)」

春寒料峭 (しゅんかんりょうしょう)
春風料峭 (しゅんぷうりょうしょう)
風岸孤峭 (ふうがんこしょう)
風骨峭俊 (ふうこつしょうしゅん)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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