「簾」の書き方

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簾

音訓(読み): レン、すだれ

ポイントなど:
「广(まだれ)」の内側の字形に留意しましょう。
「垂簾(スイレン)」、「撥簾(ハツレン)」、「暖簾(ノレン)」、「水簾(スイレン)」、「簾帷(レンイ)」、「簾額(レンガク)」、「簾鉤(レンコウ)」、「簾中(レンチュウ)」、「簾櫳(レンロウ)」、「翠簾(スイレン)」、「鋤簾(ジョレン)」、「御簾(みす、ギョレン)」、「簾中(レンチュウ)」、「玉簾(たますだれ)」
※JIS2004の例示字形変更対応済み

例示字形変更前の字形についても、これを即、間違いとするものではありませんので、下記に示しておきます。


●(参考)JIS2004の例示字形変更について


垂簾聴政 (すいれんちょうせい)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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