「凄」の書き方

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凄

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音訓(読み): セイ、サイ[常用外]、すさま(じい)[常用外]、すご(い)[常用外]

ポイントなど:
にすいに「妻」です。
「凄惨(セイサン)」、「凄絶(セイゼツ)」、「凄楚(セイソ)」、「凄日(セイジツ)」、「凄涼(セイリョウ)」

陰森凄幽 (いんしんせいゆう)
苦雨凄風 (くうせいふう)
凄凄切切 (せいせいせつせつ)
凄風苦雨 (せいふうくう)
凄風冷雨 (せいふうれいう)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
関連キーワード: 漢字,書き方,筆順,書き順,ひらがな,カタカナ,書く
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